つぶやくのに気合い入れてどうする
Twitterボットを作成できるAdobe AIRベースのアプリ「ツイ坊」
ttp://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100310_353873.html
Webサイトの企画・制作などを手がける株式会社ピクルスは10日、「Twitter」にメッセージを自動で投稿する「ボット」を作成できるアプリケーション「ツイ坊(Twibow)」ベータ版を公開した。Adobe AIRベースで動作し、個人利用は無料。
「ツイ坊」では、サーバーやデータベース、プログラムに関する知識がなくても、簡単な設定を済ませるだけでボットを作成可能。データベースをアプリケーション内に内蔵しており、上限なく投稿メッセージを登録できる。
また、ボットの起動する時間やメッセージの投稿タイミング、メッセージの種類の割合なども設定可能。加えて、登録したメッセージ以外に、手入力のメッセージを投稿できる機能もある。今後はボットのアカウントをフォローしたユーザーへの「@」付きの返信機能、「@」付きでボットアカウントに送信されたメッセージに自動で返信する機能も実装する予定だ。
個人利用は無料だが、商用利用を希望する場合にはピクルスの窓口にメールで問い合わせる必要がある。なお、「ツイ坊」の配布サイトでは、スパム的な使い方や公序良俗に反する利用はしないよう呼びかけている。また、こうした利用を防止するため、「@」や「#」を含んだ言葉の登録はできないという。このほか、「ツイ坊」を利用するアカウントは公表する場合もあるとしている。
誰得的な。「つぶやく」のにそんな機能とか必要ですか?って感じですが。
2010年03月12日 Posted by 葉書職人 at 13:04 │Comments(0)
鳩山首相が年明け早々無謀なことを始める
http://www.asahi.com/politics/update/0104/TKY201001040180.html
鳩山由紀夫首相が、1日から新たな情報発信を始めた。140字以内の「つぶやき」を不特定多数向けに投稿できる無料のウェブサービス「ツイッター」だ。読者は首相につぶやきを返すこともできる。若手を中心に国会議員の利用も広がっている。
「今日からツイッターを始めました」。1日、ネット上に首相の初の「つぶやき」が登場した。
首相がこのサービスを知ったのは就任直後の昨年9月。松井孝治官房副長官の紹介で、有名ブロガーの佐藤尚之氏と居酒屋で会ったのがきっかけだ。佐藤氏が「メルマガはトップダウン。ツイッターは相手の反応が返ってきて、フラットな関係だ」と力説すると、首相も「トップダウンはぼくは嫌い」。
昨年12月から、佐藤氏のほか内閣官房参与で劇作家の平田オリザ氏らも加わって準備を進めてきた。「慣れるまでは1日1投稿が目標」(首相)だったが、4日までに5回と積極的に投稿。8万人を超す人たちが読者として登録している。
速攻で炎上するんじゃないかと思うんだけど。やめておいたほうがいいんじゃないか?
2010年01月05日 Posted by 葉書職人 at 13:47 │Comments(0)
日記はじめ
昔はラジオ投稿とかしてましたけど、最近は葉書すら書くこともなくなりました。
文章力ってのはやっぱり書いてナンボかと思いますのでちょっとがんばります。
文章力ってのはやっぱり書いてナンボかと思いますのでちょっとがんばります。

